映画・三丁目の夕日〜挿入歌動画とともに

『三丁目の夕日』(さんちょうめのゆうひ)

『三丁目の夕日』(さんちょうめのゆうひ)は、西岸良平による日本の漫画作品。および、それを原作としたアニメ、実写映画作品。『ビッグコミックオリジナル』(小学館)にて、1974年9月20日号より連載中。しかし、2013年4月20日号に体力の衰えなどの理由に『月イチ掲載のごあいさつ』を行い、以降は毎月1本(ビッグコミックオリジナルは毎月2回発行)の連載となる。1955年から1964年までの「夕日町三丁目」を舞台としている。単行本は2016年11月現在、65巻まで刊行中。

単行本には『夕焼けの詩』というタイトルが付いているが、これは西岸の複数の作品が合わせて収録されているため、あくまで西岸の作品集という体裁で単行本固有のタイトルにしたものである。ただし収録作品のほとんどは『三丁目の夕日』からのものになっている。

映画・ALWAYS 三丁目の夕日 (2005)

昭和30年代前半の古き良き時代を再現した映画です。私は40年代生まれで、この時代は知らないのですが、なぜか?懐かしい気持ちにさせられます。たまに観たくなる映画です。

登場人物も純粋で明るくて、貧しくても希望を持って生きている人たちです。

この時代が羨ましく感じたりしますね。ストーリーと背景、音楽がぴったりの癒し系挿入歌を弾いてみました。

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この記事を書いた人

坂上麻紀

坂上麻紀

現在は東灘区にてピアノ教室を主宰の他、ラウンジピアニスト、各種イベント、シニアマンション・病院等での出張演奏にて活動中。神戸女学院大学音楽学部音楽学科ピアノ専攻卒・同音楽専攻科修了。